新着記事

感情と共感

子どもの心配は親自身の心配

今日は身近な方からこんなお話を伺いました。その方の小学生のお子さんは体操クラブに所属していて、国内大会に出場するほどのレベルだそうです。年末年始の休みもわずか4日間で、練習があったとのこと。そのクラブでは指導が厳しいと感じる保護者もいて、ク...
日常の気づき

2026年、始動。

明けましておめでとうございます。1月も3日目。個人的には家族や友人の皆様ととっくに新年のご挨拶は済んでいましたが、昨年末より今日まで仕事し続けていたような、そんな年末年始となりました。わたし自身は冬至からもう新しい年が幕を開け、気持ちを新た...
お知らせ

今年もありがとうございました

2024年から少しずつ「意識」や「感情」について書き始め、気づけば今日で100回目の投稿になりました。書くという行為は、私にとって自分の内側を両手のひらですくい、確かめるようなものでした。感じていることに輪郭が生まれ、言葉にすることで新しい...
感情と共感

コーチとして、妻として。

夫の体調のことで、話し合った。正確には、私が聞いたことに、彼が答えた。夫は、何か満たされていないと感じるている?または自分の満足とはどんなこと?と問うた私に、会社での立場を言及した。幼い頃に感じていたこと、それを実現したこと、キャリアについ...